Internet Explorer 11で、互換表示を有効にする方法

Internet Explorer 11で、互換表示を有効にする方法です

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1.Internet Explorer 11で、互換表示を有効にする方法
2.Internet Explorer 11では、以前のバージョン向けに作成されたWebサイトを表示すると、テキストや画像が正しい位置からずれたり、Webページの一部が空白になったりするなど、正しく表示されないことがあります
3.この場合、互換表示を有効にすることで、以前のバージョンのInternet Explorerと同じように表示できるか確認してください
4.任意のWebサイトの互換表示を有効にする方法です
5.Internet Explorer 11 が起動している状態です
6.互換表示を有効にしたいWebサイトを表示します
7.[ツール]をクリックします
8.[互換表示設定]をクリックします
9.[追加するWebサイト]に該当するWebサイトのドメイン名が表示されていることを確認します
10.[追加]をクリックします
 ※互換表示を有効にしたいWebサイトが複数ある場合は、[追加するWebサイト]にWebサイトのURLまたはドメイン名を入力し[追加]をクリックします
11.[互換表示に追加したWebサイト]に該当するWebサイトのドメイン名が表示されていることを確認します
12.互換表示を無効にする場合は、無効にしたいWebサイトのドメイン名をクリックし[削除]をクリックします
 ※ここでは、削除せずに進みます
13.[閉じる]をクリックします
14.互換表示を有効にしたWebサイトを開き、正常に表示されるか確認してください
15.任意のWebサイトの互換表示を有効にする方法は完了です
16.Microsoft社が確認したWebサイトまたはイントラネットサイトの互換表示を有効にする方法です
17.[ツール]をクリックします
18.[互換表示設定]をクリックします
19.各項目を設定します
 [イントラネットサイトを互換表示で表示する:チェックを入れます]
 [Microsoft互換性リストの使用:チェックを入れます]
20.[閉じる]をクリックします
21.Microsoft社が確認したWebサイトまたはイントラネットサイトの互換表示を有効にする方法は完了です
以上で、Internet Explorer 11で、互換表示を有効にする方法は完了です
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